ビジネスブログは露出の機会を増やすためにも
毎日更新するのが良いのです。
しかし毎日となると、ネタが尽きてきます。
だからでしょうか個人の日記ブログのように誰が得するのか
分からない食事内容をだらだら書いてしまう人がいます。実は私もそうです。
代理運営をする前はつまらない自尊心があったのですが今は
更新重視者となり、どんどん記事を投稿しています。
強力なメディアもなく、利用するお金もない個人なので
コツコツと前進しなければならないのです。やっかいなのですが。
もちろんカテゴリわけをして仕事に関連する記事はよりわけています。
■面白みに欠ける食事内容がお客を呼び込む?
無節操に記事を書いていくと食事記事を参照する方が
意外と多い。とくに地元の個人店や県外でも知られている
有名店を紹介した記事の参照数が飛びぬけているのです。
何回も推敲した凝った文章ではありません、ただの感想。
「駅前にあるA店のチャーシューで〜す」と肉切れ写真を
一枚載せてありきたりな食事感想をつぎはぎした
文でさえコメントがついてしまう。
閲覧者が増えたからといって受注件数が伸びたわけではない。
しかし「地元にこんな便利屋やさんがいるよ」とのアピールとして
はまずまずといって感じでした。
コメントを見るに地元の方が店名で検索して来られ、
店の料理に関する情報とあわせて他記事も読んでくださるようです。
今回は運が良かっただけですが、
「あ、こんな田舎でも便利屋さんがいたのか」「一応ブックマークしておこう」
と誘導させるひとつの手としていかがですか。
【記事作成代行の最新記事】


